シニアホームの窓口ナビについて

シニアホームの窓口ナビについて

こんなお悩みありませんか?

  • 施設の種類が多くて施設の選び方がわからない

  • 施設によって受けられる介護わからない

  • どれだけお金がかかるの?

  • この施設でよかったのか不安

  • 認知症でも施設に入れるの?

施設探しは多くの方が初体験です。
不安やわからないことだらけはあなただけではありません。

施設探しには基礎知識が必要

施設探しは、多くの方が初めて経験することです。ご自身のために探されている方もいらっしゃれば、ご両親や親せきなど、ご自身以外の方のために探されている方も多くいらっしゃいます。
施設探しはマイホーム探しと似ているようですが大きな違いがあります。一般的なマイホーム選びの条件は、駅からの利便性、間取り、方角など、基本的にはハード面の条件で選ぶことが多いと思います。いっぽう施設選びは、介護力(生活支援・身体介護)、機能訓練、医療連携、食事などソフト面を優先いたします。日常生活を安心安全に過ごせるように、ADL(日常生活動作)や医療面でのサポートが重要になります。
また、ひと口に介護施設といっても、介護付き有料老人ホーム住宅型有料老人ホームサービス付き高齢者向け住宅など、様々な種類の施設があり、どうやって区別をつけるのかがわかりづらくなっています。この中からご対象者様が入居可能な施設を選ばなければなりません。そのためには、施設を探す側にもある程度の基礎知識が必要となります。
それではどうすればいいのでしょう?

シニアホームの窓口ナビにお任せください!!

  • 施設探しのプロが無料相談!

    シニアホームの窓口ナビは、施設探しのプロが常駐しております。コンシェルジュがご対象者様の介護状況や既往歴などを伺い、ご家族さまのご意向を伺いながら、入居施設の候補選びをサポートいたします。

  • 施設探しの基本とコツを伝授!

    施設探しを行うための基本的な知識や、注意点、施設の見分け方など、ちょっとしたコツを独自の資料を用いて丁寧かつ簡潔にご説明いたします。

  • コンシェルジュの質が高い

    施設探しをサポートするコンシェルジュは、毎週行われる勉強会で最新の施設情報を入手し、毎月1回のマナー研修により独自の基準を設けて専門知識とマナーの研鑽に励んでおります。そのため、専門職として質の高いコンシェルジュが揃っております。

  • 施設選びは「人」選び

    施設選びは「終の棲家」を選ぶ大切な選択になる可能性がございます。シニアホームの窓口ナビでは、施設選びの本質はその施設に関わる「人」選びだと考えております。ご対象者様のご状態やご家族のご要望をくみ取り、受け入れ可能なおすすめの施設を、数か所選別しご提案いたします。その中からご対象者様の相性に合う施設、そして「人」選びをサポートいたします。

  • 病院や介護事業所との信頼関係があります!

    実店舗運営をしているシニアホームの窓口では、病院や介護事業所、行政窓口などからも、施設探しのご依頼を多数いただき、サポートさせていただいております。そのため、ご対象者様が入院されていても、自宅で介護サービスを受けていても円滑な連携を築くことが可能です。

  • 介護の事なら何でもご相談ください!

    介護の事でご心配事やご不明点などございましたら、施設探しに関わることではなくても何なりとご相談ください。介護などの行政サービスが関わる事柄は、知識がある方が手厚く行政サービスを利用し、知識不足の方は上手に行政サービスを利用できていない場合が多く見受けられます。シニアホームの窓口ナビでは、民間窓口だからこそお伝えできる情報がございます。ぜひご活用ください!

その結果・・・

多くのご入居者様にご満足いただいております!!

  • 認知症が進んでしまった母親のために施設を探していた60代女性

    • 90代
    • 女性
    • 要介護3
    • 認知症
    • 手厚い介護

    同居している母の認知症がかなり進んでいて大きな声を出してしまう状態でした。これまでの馴染みの家政婦の方も出入りでき、豪華なホームではなく、温かみのある手厚い介護の施設を探してほしいと相談いたしました。相談員さんから認知症の方が落ち着きやすいということで、小人数の施設をいくつかご提案いただきました。どちらの施設も各フロアにダイニングがあり、ダイニングが部屋に面しているので、部屋にいても人の気配を感じられる施設です。見学にも同行していただき母の雰囲気にも合いそうだと思い、その中から費用的にも条件の良い施設に入居を決めました。入居後はダイニングで入居してる皆さんと一緒にいて、常に見守りのある中生活ができ本人も安心している様子です。以前は大きな声を出していたが大きな声はあまりでなくなり穏やかな顔つきになっていました。よい施設をご紹介いただき今はほっとしております。ありがとうございました。

  • 入院した母親の為、退院後の受入施設を急いで探していた60代の姉妹

    • 90代
    • 女性
    • 要介護5
    • 個別リハビリ
    • 退院後の入居

    外出中に転倒したことで硬膜下血腫の手術をすることになってしまいました。転倒前までは食事も自分でとれていましたが、入院してからは特別食を1時間かけてゆっくりと食事をとっている状態となりました。インターネットで探した施設の入居を進めていましたが、退院日直前に受け入れを断られてしまいました。入院している病院に相談したところシニアホームの窓口さんをご紹介いただきました。病院の退院期日も迫っており急いでホームを探していただいたのですが、手厚い介護と嚥下の個別リハビリにも対応していただける施設を案内していただきました。入居してからは個別に食事の対応をしていただけ8割~10割り食事をとることができています。個別リハビリをしていただけ、面会が出来る施設で母の元気な顔をみることができ短い期間で希望に合うホームを紹介していただいた相談員の方に感謝しています。

  • パーキンソン病を患っているご主人の為、介護施設入居を探していた70代の妻

    • 70代
    • 男性
    • 要介護5
    • パーキンソン病
    • 胃ろう
    • たん吸引

    主人はパーキンソン病を患っており、この度は肺炎で入院しました。胃ろうを増設し、たん吸引が定期的に必要な状態で退院後の施設を検討しておりました。療養病院か有料老人ホームで迷っていました。病院よりシニアホームの窓口を紹介いただき、主人の状態で相談出来るホームを紹介してもらいました。こちらの希望に合うホームを紹介いただき、見学同行・入居調整までしてくれて本当に助かりました。療養病院も見学しましたが、介護付有料老人ホームに入居を決めました。ドクターとの医療連携も密にとっていただき、看取りまで対応可能とうかがい安心しています。緑の見える中庭もあり、生活感のあるホームで満足しています。

  • 高齢者世帯で奥様が糖尿病を患っているご夫婦の為、介護施設を探していた40代の一人息子

    • 70代
    • 夫婦
    • 自立
    • 要支援
    • 夫婦部屋
    • 糖尿病

    父はまだ身の回りのことができますが、母は糖尿病のインシュリンを1日3回必要でした。両親は自宅での生活に自信をなくしてきており、息子としては両親だけの生活も不安だったため介護施設の検討を勧めました。以前行政窓口からシニアホームの窓口さんのパンフレットを頂いていましたので相談いたしました。まだ比較的元気な父が入居をすることで生活をあきらめている様子がありました。ご提案いただいた施設は、二人で同じ部屋に入居ができ、新規オープンの施設でした。新しいマンションに引っ越してきたような感じがして新しい生活の始まりという気分になったようです。父の話をする人がいなかったらという不安はすぐになくなり、比較的元気な方も入居されているのを知り、これから一緒に年を取っていく気分になったそうです。私も今までは両親のことを相談できるところがなく不安でしたが、シニアホームの窓口さんにご縁があったことで、入居後の両親のことも相談できる窓口ができほっとしています。

ご相談の流れ

  • 事前相談

    まずはお気軽にご相談ください。シニアホームの窓口ナビのコーディネーターに相談してみましょう。

  • 施設探し

    基礎知識を習得した上で、施設探しを一緒にしてみましょう。気になる施設は、見学申し込みもします。

  • 見学

    実際に施設を見学することで資料だけでは見えなかった雰囲気なども感じることができます。

  • 入居申し込み

    ご納得いただける施設が決まりましたら、入居手続きに進みます。